今日は午後から東京に向かうので

 

バタバタしつつ

合間にブログを書いてたら

時間切れになってしまって

いろんな話題の下書きが

いくつもできてしまったよ……トホホ。

 

という下書き群の中から

タイトルに惹かれたものを

ひとつ仕上げてご紹介することにします。

 

「満月の光の下で」

 

ちょうど17日が満月だから

いいよねと思ったんだけど

 

なんだかすごい内容になりました。

 

よろしければ

ぜひお付き合いくださいね☆

 

*********************************

 

いまの受験生の親世代くらい……

だから40歳代くらいの

つまり、なおこたちくらいの年代の

生きてきた時代って

 

両親はちょうど

とにかく競争にあけくれた

と、言われる

団塊の世代くらいで

 

 

その子供たちであるわたしたちは

第二次ベビーブーム真っただ中で

数がとにかく多かった。

 

 

これから

病院のベッドの数が足りなくなるけど

(「2025年問題」といいます)

でも、すぐに減少に転じるから

ベッドはそこまで増やさないということを

『いのちの革命』を編集させていただいた時に

http://kilei.ocnk.net/product/215

知ったのだけれど

 

いま思えば同じ理由で

大学に入るのが

かなりすごい競争率になってしまう

とにかく

おっそろしい競争社会だったわけですね。

 

たとえば私だったら

毎週成績順位が貼りだされて

合格点に足りなかった点数分

普通にビンタをされちゃうような塾に

「友達がたくさん行っているから」という理由で

自分から志願して通ってたり

(これが案外性に合って楽しかった)

 

勉強以外のことだって

部活動では

女子校でも

ふつうにぶっ飛ばされてたし

無駄に走り込んだりとか

いっぱいあったように思います。

 

 

私の両親は

ご承知のとおり

大変変わり者ではありますが

そのぶん

良い大学に行きなさいなんていうことは

まったく言われなかったことと

 

塾にしろ部活にしろ

自分で選んだ場所だったせいか

そのあたりに

あんまり嫌悪はなかったのだけれど

 

ただ

 

結果を出さないといけないと

思いこんでいた

大学受験に失敗(?)したことで

 

いや

もともと

保育園あたりからずーっと

どこか何か

なじめない感覚

自分の居場所がない感覚が

あったことで、かな

 

 

なんだかそこまでのすべてが

自分の中で

劣等感あふれる

黒歴史的な感じに

なっちゃっていた気がします。

 

(繰り返しになりますが

 いまとなっては良いネタです)

 

その後

わたしは

簿記や計算実務、秘書検定等々

取れる限りの資格を取って

最終的には

情報処理技術者という

当時の流行りの最先端で

難関の国家資格保持者の肩書を得て

地元の優良企業に就職できたし

 

その後には

早々に結婚して

子宝にも恵まれて

 

その後の後には

なんと起業なんかしちゃったもんだから

 

黒歴史にふたさえすれば

その劣等感は表面化することなく

なんとかなってきたわけですが

 

 

でも

なんだかんだ言っても

特に会社に勤めるとなると

学歴による格差は歴然とあって

 

 

いま以上に男女だったり

その他諸々の格差もあって

 

 

これについては、

大企業とか中小企業とか

もう立場によって

いっろいろそれぞれあるから

そこまで深堀りはしないけど

 

 

親である団塊の世代は

それをもう

どういうポジションにいたとしても

痛いほど感じてきて

 

 

しかも

それなのに

私たちときたら

いざ就職する段になったら

なんとバブルが崩壊して

(関西では阪神淡路大震災もあって)

就職氷河期がやってきたんだよね。

 

 

 

そんなあれこれ

 

なんだかもう

こんがらがっちゃった

複雑な状況の中で

 

 

あの頃

競争とか比較の社会の中で

何を選択し

どのように生きてきたとしても

なんだかどうにもならない

辛さとか苦しみとか理不尽さとかが生まれ

 

 

だからこそ

内に外にいろいろと求め

 

 

それに応じて

解決策のようなものが

そこここにあふれ

 

 

星の動きがなんだ

時代の変化がどうだというものに

期待して

 

 

それでも

そういうものに

自分で認識できないくらい

深いところで

引きずられていて

日常の景色は

変わらない、変えられない

 

かえって苦しいじゃないか

という人が

 

実は

まだかなり多いんじゃないかなと思う。

 

 

学んで、知識を得て

 

 

そのとおりっ!!

 

 

と、その時は思うし言うんだけれど

 

心のどこかで

 

でも

そんなにうまくはいかないんだよね。

 

どうせわたしなんかには

 

お金も才能もなんにもないし

 

家の中はしっちゃかめっちゃかだし

 

努力も続かないし

 

あの人はいいよね

結局は恵まれてるんだよね

 

だからゴキゲンなんだよ

 

と、

ちょっと拗ねたような

比較に戻っちゃう。

 

 

だいたい

そんな時代がもう始まったって

 

そんなこと言われたら

 

何にも変わってない

わたしだけ

取り残されるっていうこと?

 

どうすりゃいいんだーっ!!

 

 

え?

 

なんで?

なおちゃん

わたしのこと書いてるの?

と、思いました?

 

 

違いますよー

 

なんで

こんなに

見てきたように詳しく書けるのかというと

かつての

 

しかも

すごく前じゃなくて

ちょっと前までの

自分のことを書いているからです。

 

 

編集の才能があるなんて

お話がうまいなんて

 

時々言ってもらえるようになった

そんないまでも

 

 

上見ればいくらでも上がいて

ほんと、比較地獄にはキリがありません。

 

 

じゃあ、わたしは

どうやって

引きずることをやめたのかというと

 

 

 

これは前にも書いたと思うんだけど

 

たとえば

 

たつきさんが

マーチングバンドや

少林寺拳法から始まって

高校受験、大学受験

そして、この度めでたく

浪人生という経験までも

楽しむことを選択するというね。

 

とにかく

わたしには思いもつかないような

驚くほど高い目標をもつ度に

 

 

それを応援するにあたり

ずーっと自問自答し続けることで

引きずる想いを断ち切り

クリアしていったんだと思います。

 

 

何を自問自答したかというと

 

子供のためと言いながら

 

まず、

いまの成績とかから考えたら

そんなの無理だよ

なんていうふうに

常識を押しつけていないか

 

傷つかないように

先回りして

あきらめさせる、とかね

 

よく考えたら

結果を気にしたり

それによって

傷つくのは自分なんだよね。

 

 

究極

結果はどっちだって

最善なのです。

 

尊いのは

人生を思いっきり楽しもうとする心。

 

冒険しようとする

彼の魂を

その可能性を

ジャッジしたり否定したりしていないか。

 

 

そして

投影っていうのかな

わたしにできなかった夢を

子供に押しつけるような

 

または

自分の常識を

子供に押しつけるような

 

そんなことをしていないか。

 

っていうのを

ひたすらに自問自答することで

クリアできていったなあと思うのです。

 

 

何もかも

愛から起こる衝動です。

 

それが

長年の感情によって培われた

生存本能に近い思いグセ

 

そして思考によって狂う。

 

 

で、

それを矯正できるのは

 

結局のところ

自分自身に起こる

目の前の出来事と

それを目前にした時の

自問自答でしかないんです。

 

 

っていうか

それをするために

 

目の前の出来事は起こるものなんですよね。

 

 

しかも

ちょっと長くは説明できませんが

いま、この瞬間に

想い(意識)を変えることで

過去(記憶)のすべても変わる。

 

簡単なことなら思い出さなくなるし

心に引っかかりのあることなら

ああ、あれも良い体験だったなと

思い出せたりするようになります。

 

 

そんなことが

わざわざ目の前で

起こってくれるなんて

 

そして行動によって

ちゃんと変化させられるなんて

 


三次元に生きているからこその

とんでもない

ギフトです、チャンスです。

 

 

これは最近

確信として思うのだけれど

 

もしも動けなかったとしても

誰にも何にも

影響ないと

そう思えたとしても

 

言葉一つ

思い一つ

変えることで

実は細胞とかが変わったりします。

 

これがめちゃくちゃ大きいのですよ。

 

 

あなたにとってだけじゃないですよ。

 

 

あなたとつながっている

わたしにとってもだし

 

同じくつながっている

宇宙全体にとってもなんですよ。

 

 

でね。

 

これまでの人生の

わたしにとっての

いちばんの冒険は

 

 

母親になることでした。

 

 

小児ぜんそくにはじまって

身体が弱っちい人生を送ってきて

 

お医者さまにも

子供を産むのは

無理だろうと言われてたんだけど

 

親子3人の無謀な想いがかなって

 

たつきさんがやってきてくれました。

 

 

それは

ハワイのロイさんが言うとおり

彼の第一希望が叶った

というのもあるのだろうけれど

 

きっと

わたしの希望も叶ったのに

違いないと思います。

 

 

 

そして、

今生でのすべての出逢いも同じく

 

わたしの希望が叶ったのに違いない

 

 

そう思えること

 

 

なんのすばらしいことをしなくてもいいから

 

ただ

 

そのように

想いを変えること

 

 

これこそが

 

すなわち

宇宙の流れに乗っていること

 

そのものなのだろうと

わたしは思っています。

 

 

たとえばネット上であったり

すれ違うだけの

ほんの一瞬であったとしても

 

あまたの流れの中から

一筋を選び

 

ご一緒くださるすべての存在に

 

もちろん、あなたにも

 

出逢えてよかった

 

本当によかった

 

わたしは心の底からそう思っています。

 

ありがとうございます。

 

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

 

なおちゃん流・超進化論講座 第3期

 

☆きれい・ねっと新刊

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊その2!!

・聖なる約束 日本よ永遠なれ

           (赤塚 高仁)

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊!!

『はじまりの時

   光を観じ愛に生きる時代へ』

      (長典男・長谷川章子)

 

・光の魂たち 植物編

   人の霊性進化を見守る植物たち

             (森井啓二)

 

・トヨタの脳の使い方

   世界で結果を出せる日本精神の秘密

             (篠浦伸禎)

http://kilei.ocnk.net/product/355

 

『当たり前にありがとう

  心をみがき幸せに生きる70のメッセージ』

             (武田数宏)

http://kilei.ocnk.net/product/354

 

『天皇の国師 賢者三上照夫と日本の使命』

             (宮貞行)
          http://kilei.ocnk.net/product/353

 

※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
         https://kilei.ocnk.net/mail


****************************************

12:06
ブログを書くということ https://t.co/POIk88BrVC #jugem_blog

ようやく

ブログをほぼ毎日書くということが

習慣になってくる度に

イレギュラーが起こるというのを

繰り返しているわたし。

 

感謝祭が終わったら

また書き始めようと思っていたのだけれど

 

この

 

「感謝祭が終わったらやろう」

 

という案件が

多すぎてですね。

 

 

もう、何から手をつけていいか

わからない感じに仕上がってます。

 

 

一昨日は

京都にお出かけ。

 

水琴、大橋智夫先生にお招きいただき

ティーズコーポレーションさんに

AKDNうちそろって伺いました。

 

大橋先生、内藤さん、ゆかりさん

それに、お久しぶりのみっちー♪

とってもステキな時間をありがとうございました^^

 

で、お兄ちゃんたちと

いつものお店でシメ!

 

そして、いつもの

でみっちゃんによるパシャリ!!

 

 

気づいたら結構長いお付き合い。

 

この関係性について

なんなの?何つながりなの?

なんて

質問されることもあったりするんだけど

 

なんというか

ここだけは

言葉での説明を放棄させてほしいな

 

そんな関係性ですね。

(なんじゃそりゃ)

 

 

そうそう。

そのちょっと前には

 

感謝祭ですばらしい音、響きを

皆さまのいのちに届けてくださった

岡野弘幹さん、純子さんの事務所へも

伺わせていただきました。

 

今回は音楽大好きロバちゃんも一緒に

お話に花咲き過ぎました。

 

 

ずっと持っているのだけれど

あまり人に話すことのなかった

音とか響きに対する感覚のようなものを

 

すばらしいプロである岡野さん、

そして長らく

岡野さんをサポートしてこられた純子さん

そんなお二人が

認めて包み込んでくださって

 

なんというか

ああ、出逢えたねという

そんな感覚もあって

また新たな教えもいただいて

 

嬉しくて幸せな時間でした。

 

来年の感謝祭は

言葉を超えて行くというか

音と光を大切にしたいなあと

そんなビジョンを持っています。

 

そこがちょっと

わたしの中で

視える化できた時間でもありました。


 

そして贅沢にもスタジオ見学

 

 

かなーり珍しくて

個性あふれる楽器たちに

触らせてもらったりして

 

 

お話に花が咲きすぎて

相手してもらえず

ふて寝する岡野ココちゃん

 

ラグと一体化して、かわええ〜♡

 

それにしても

スケジュールがタイトなので

 

週末の満員御礼、

森井啓二さんをお迎えしての

「なおちゃん流・超進化論講座」に向けて

 

光田秀先生が教えてくださった

エドガー・ケイシー療法を

ひとつ、試してみることに

 

 

ステーキ用の脂身がなるべく少ない牛肉を

1センチ角に切るだけ

一切何も加えず湯煎する

 

 

お水が減ったら

足しながら

 

このお水を足すときに

わたしはみいちゃんの気持ちになって

(武田所長のご本に出てきます)

牛さんに感謝しお祈りしていました。

 

 

ことこと

ことこと……ことこと……と

 

 

3時間後

 

 

お肉はカッスカス

 

で、漉して冷やして

浮いた脂を取り除いたのが

 

ビーフジュース!!

 

(嬉しくて光田先生に写真送ったら

 「良い出来ですねー」と褒めていただきました♪

 お肉が違うこともあるけど

 作る人によって仕上がりが違うんだって。)

 

あのねー

 

これ、いいですよ、ほんまに。

 

ゴールドのサラッとした液体で

脂っぽさは当然まったくなく

 

ひとさじを

唾液と混ぜるようにして

3分くらいかけて

ゆーっくり味わうんだけど

 

深くて美味しいの。

 

 

で、小さじ一杯で

ステーキ食べるのと同じ

パワーがもらえるというのだけれど

 

じわーっと

身体中に滋養が広がる感じ。

 

 

どちらかというと

牛肉は苦手なので

ちょっと躊躇していたのですが

 

やってみないと分からないものですね。

 

 

ここまで書いてて

分かったんだけど

 

ブログを書くのって

 

人のためのようで

実は

自分のためだよね。

 

 

いろんな人やことに

タイムリーに出逢い

助けてもらいながら

毎日を過ごしているんだなあと

 

ふつふつと

感謝があふれてくるんだもの。

 

 

で、

 

ブログって

自己満足とか

承認欲求とかのあらわれに

なりがちだというけれど

 

それはもしかすると

外に向けて

書いているからなのかもしれません。

 

素直な想い

内から出てくる言葉を書いていれば

というか

それを書くからこそ

 

読んでくださる方に

届く何かのあるブログに

なるのだろうと思うのです。

 

(受け取る側の状況にも関係してくるけれど

 それはこちらではコントロールできないからね)

 

 

やっぱり書くことって

大切だなあ

 

 

でも

 

ため込むと

長くなっちゃうし

ひとつずつの出来事を

深めて書くことが難しくなるから

 

やっぱりチョコチョコ書かなくっちゃね

 

 

と、心を新たにするなおこなのでした。

 

 

 

これからは

無理のない範囲で

もうちょっと頻繁に更新したいと思うので

 

ぜひお付き合いくださいね〜♪

 

 

 

さ、お仕事に戻ります☆

 

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

 

なおちゃん流・超進化論講座 第3期

 

☆きれい・ねっと新刊

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊その2!!

・聖なる約束 日本よ永遠なれ

           (赤塚 高仁)

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊!!

『はじまりの時

   光を観じ愛に生きる時代へ』

      (長典男・長谷川章子)

 

・光の魂たち 植物編

   人の霊性進化を見守る植物たち

             (森井啓二)

 

・トヨタの脳の使い方

   世界で結果を出せる日本精神の秘密

             (篠浦伸禎)

http://kilei.ocnk.net/product/355

 

『当たり前にありがとう

  心をみがき幸せに生きる70のメッセージ』

             (武田数宏)

http://kilei.ocnk.net/product/354

 

『天皇の国師 賢者三上照夫と日本の使命』

             (宮貞行)
          http://kilei.ocnk.net/product/353

 

※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
         https://kilei.ocnk.net/mail


****************************************

17:00
おめでとう、ありがとう https://t.co/B8t3RBDKKr #jugem_blog

まず先に言っておきますが

今日は最初から最後まで

完全に親バカブログですので

ご寛恕くださる方のみ読み進めてくださいね。

 

2000年の今日6月6日

オーメンと同じ誕生日を選んで

たつきさんが生まれてきてくれました。

 

 

忘れもしません。

帝王切開の直後

麻酔が効きすぎて呼吸困難に陥り

すぐに全身麻酔に切り替えとなったわたしは

この時のたつきさんと

まともにご対面できなかったのでした。

 

その後も

ものすごい痛みと高熱のために

なかなかご対面できず

上のポラロイド写真を眺めて

涙を流していたお母ちゃん1年生のわたし。

 

それがまあ、すくすく育ってくれて

2019年19歳になりました。

(分かりやすい!)

 

大きくなったねえ。

めでいたねえ。

 

昨日のブログに出てきた

ハワイのサイキック、ロイさんによると

 

いまの地球、しかも日本に生まれるのは

ものすごく難しいことなのだそうです。

 

両親を選んで生まれてくるという話も

よくされますが

 

実はいまって

 

その難関をクリアしたうえで

第一希望から第三希望くらいまで出しても

 

その希望通りに生まれるのは

なかなか難しいとのこと。

 

そんな中

たつきさんは

「第一希望で生まれたラッキーボーイ」

なんだって。

 

 

若い頃から虚弱さんで

赤ちゃんはあきらめたほうが……と

お医者様に言われるところからはじまって

最後は死にかけるところまでいきましたからね。

 

わたし、まさに命がけで

希望に応えた?約束を守った?

ということになるのかもしれません。

 

 

希望通りに生まれられたことが

よほど嬉しかったのか

たつきさんはとにかく

ずーっと元気いっぱい。

 

保育園からすべての学校で精勤か皆勤

浪人生生活も皆勤賞で

元気に予備校に通っています。

 

 

あ、何に対しても第一希望が

いつも明確で

ゼッタイに譲らないのは

生まれる段階から

変わらないところなのかもしれません。

 

関係ないけど

 

先日、絶対に第一希望が譲れないからと

泣いて頼まれて

浪人生活に入ってからの最初の全国模試で

初めて第一志望大学のA判定をもらったのですが

 

親子で目を疑い

 

三者面談で

 

「あのー、この判定甘くないでしょうか?

 または浪人生なので

 まだまだ現役の子たちが

 本領を発揮できていないとか?

 本人も数学が手応えがなかったと言っているし……」

 

と切実顔で訴えると

 

「東●予備校の模試は辛口で有名なんですよ。

 この点数と偏差値でそんなこと

 おっしゃられると困ります。

 たつきくんもお母さんも

 もうちょっと自信をもって喜んでください」

 

と呆れられてしまいました。

 

 

帰り道

「勉強ってやったらできるねんな」

と、しみじみするたつきさんに

 

 

「あのさあ

 じゃあいままで何やってたの?」

と、とてもじゃないが

しみじみできないお母ちゃん。

 

まあ、A判定が出たからって

合格できるかどうかはわかりませんが

 

とにかく一歩ずつがんばっているので

楽しく応援していこうと思います。

 

心配&応援してくださっている

全国のたつきさんファンの皆さま

(いるのか……?)

心より感謝いたしますとともに

どうぞご安心いただけましたら幸いです。

 

 

あ……、

 

このままいくと

ブログが終わらないので

その辺にあったたつきさんの画像を

貼りつけて

お祝い気分を盛り上げたいと思います。

 

たつきさん1歳、かわええ

わたし27歳……若い

 

たつきさん、まだ2歳にはなってないね。

きしおくん32歳かな。

 

ちょっと有名な「きんきらきん」の写真

舩井幸雄先生と仲良くしていただきました。

 

6歳、少林寺を始めました♪

歯が抜けてる、笑

 

うちゅうさんと。

ロイさんがおっしゃるには

たつきさんは、きしおくんともうちゅうさんとも

おしゃべりしていると思うよ、とのこと。

 

高校受験前に2段に合格した時。

実はムッキムキ

 

これはわりと最近。

進学先関係なく

いまもみんな仲良しの同級生たちと。

 

あー、吹奏楽の写真が見当たらないけど

 

さすがに時間切れ。

 

 

いつもは夜の10時過ぎに帰ってくるのですが

(予備校は土日祝関係なく

 毎日朝から晩まであるのです)

 

「今日は早めに帰るよ」

 

と、言っていたので

(サラリーマンの旦那さんみたい、爆)

 

 

わたしも早めにお仕事終えて

一緒にケーキを食べたいと思います♪

 

 

 

「大変なこともあったけれど

 あなたの笑顔に支えられ

 あなたの泣き顔に

 育てられてきたような気がします。

 

 生まれてきてくれてありがとう。

 あなたのお母さんになれて

 わたしは本当に幸せです。

 

 あなたの新しい一年が一日が

 すばらしいものになりますように

 いつも心から祈っています」

 

  (たつき1歳のお誕生日のメッセージより)

 

 

 

というわけで

 

さ、お仕事に戻ります☆

 

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

****************************************

☆楽しみなイベント

 

なおちゃん流・超進化論講座 第3期

 

☆きれい・ねっと新刊

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊その2!!

・聖なる約束 日本よ永遠なれ

           (赤塚 高仁)

 

きれい・ねっと半年ぶりの新刊!!

『はじまりの時

   光を観じ愛に生きる時代へ』

      (長典男・長谷川章子)

 

・光の魂たち 植物編

   人の霊性進化を見守る植物たち

             (森井啓二)

 

・トヨタの脳の使い方

   世界で結果を出せる日本精神の秘密

             (篠浦伸禎)

http://kilei.ocnk.net/product/355

 

『当たり前にありがとう

  心をみがき幸せに生きる70のメッセージ』

             (武田数宏)

http://kilei.ocnk.net/product/354

 

『天皇の国師 賢者三上照夫と日本の使命』

             (宮貞行)
          http://kilei.ocnk.net/product/353

 

※無料メルマガ、よろしければぜひご登録を♪
         https://kilei.ocnk.net/mail


****************************************


Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

Recommend

Recommend

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM