中矢伸一先生と舩井勝仁さんの

共著の編集が最終段階に入っています。

 

これは対談のときの写真。

 

 

録音を聞いていたら

私ったら失礼にも

中矢先生の優しさが伝わる本にしたいと

一生懸命言っていました。


その時中矢先生は

ニコニコ笑ってくださっていました。

(穴があったら入りたい……トホホ)

 

中矢先生のご本やご発信には

とっても厳しいことを

書いてあることが多いです。

特にスピリチュアルな人に関しては

自分のことばかりで

エゴエゴの「お花畑」だって

容赦がないことこの上ない。

あと、「反日勢力」への発言も

ほんっとに舌鋒鋭い。

(「反日勢力」については誤解も多いので

 本書内でしっかり言及する予定)

 

で、そうすると読者がね。

やっぱり圧倒的に男性が多いのです。

 

でも、しっかり読んでいくと
女性にも伝わってほしいことがたくさんある。

それに先生は、実はものすごく

優しくて愛に満ちていて

すごくスピリチュアルな方なのです。

 

だからこそ、

精神世界のことを学んだならば

ちゃんと現実に、

そして世のため人のために

大切ないのちを活かしなさいという

叱咤に違いないと私には思えるのです。

 

みんなが振り向いて、

ハッとしてくれるように

それを祈って手厳しいことを書かれている。

いい加減気づいてくれよと

ちゃんと本気でミロクの世を目指そうよと

そんな想いで発信されているんですね。

 

さて、ちょっと話は変わりますが

 

今は宗教に関する部分を仕上げていて

偶像崇拝のことが出てきています。

 

まとめていて感じたのは

だから、ここからは

本の内容とはちょっと違うのだけれど

 

偶像崇拝というのは

なんなんだろうと考えていくと

それは祖先を敬う心なんだろうなと思うのです。

神話もきっとそう。

 

名前のある神さまたちっていうのは

きっと叡智あるその地の祖先の方々。

宇宙の根源は語らないけど

真理を探究して根源とつながって

知り得たことを

子孫のために文字にして

あるいは型に落とし込んで残してくださったのね。

 

中には自己顕示欲の場合も

あるかもしれないけど……。

 

結局そこから

学び気づき実践するのは自分だから

御利益を求めたりなんかしたら

あーあ、まだそんなところにいるの?って

失望されちゃうよね。

 

その時空を超えた

天意、宇宙の根源の意志と

しっかりつながり合った愛に

こうべを垂れずには

手を合わせずにはいられない。

それが偶像崇拝の本質なんじゃないかなと

そんなことを思います。

 

マリアさまのような母でありたい。

イエスさまが「婦人よ」と語りかけた時

いのちを預かる期間が終わることを

愛する息子の自立を悟り

「この方の言われるとおりに」と言える

そんな母でありたいと

そう思う気持ち

それを示してくださることへの

感謝と畏敬の気持ちは

宇宙の根源とつながる信仰と

矛盾するものでは決してないんじゃないかな。

 

そんなことを想うのです。

 

良いご本になりますように

愛と祈りをもって

ここは舩井流にいこうかな

「命がけで」編集にあたります。

 

どうぞ楽しみになさってくださいね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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毎度おなじみ宇宙さんのお話。

 

もうすぐ逆行していた土星が

順行に戻ったりするそうです。

年単位でこう着状態だった

重たーい問題が動きだしたり……

ということがある感じかな。

 

で、そういう動きがある時

そこにしっかりとフォーカスできるように

やっぱりお掃除、断捨離が必要な模様。

 

特に古いもの。

押入れの奥のほーうのもの。

古い書類とか思い出の品、遺品とかね。

そういうのに手をつけようぜ!

というお盆の過ごし方がよいみたい。

 

そして、今日は

種まきによい一粒万倍日。

今日から始めると、なおよい感じなのね。

 

さて、1階の印刷部門さん。

 

昨日新しいフルオンデマンドの

カラー機が搬入となり

 

本日より稼働しております。

 

で、それにあたり

昨日長くお世話になってきたカラー機

封筒印刷に使っていた小さな機械など

そして、奥の方にあった

会社がここに来る前

きれい・ねっとができる前から

持ち越してきたたくさんの紙類と

ドーンと「さようなら」したのです。

 

ちゃんと断捨離してるし

一粒万倍日ドンピシャ!!

 

でも、実行した本人は

こんな宇宙さんのことは何も知らない。

 

すごいよね。

 

宇宙のリズムに沿ってるよね。

 

で、それは誰かというと

私の父です。

 

父の名前は「忠(ただし)」といいます。

父の学生の頃からの

ニックネームは忠(ちゅう)さん。

母もそう呼んでいました。

 

転機がやってきたのは

たつきが片言をしゃべり始めた時

 

それを聞いた

まだ幼児だった孫のたつきが

なぜかじぶんのじいちゃんを

こう呼び始めたのです。

 

「うちゅうさーん♪」

 

なぜ「う」がつくのか分からないけど

彼がそう呼ぶんだから仕方ない。

 

やがて家族全員が

父を「うちゅうさん」と呼ぶようになりました。

 

そりゃ

宇宙のリズムに沿うのも当然よね。

 

だって「うちゅうさん」なんだから。

 

と、いうわけで

最新のカラー機導入により

9月以降に仕上がるご本の

カバー等の発色が

劇的に良くなる予定です。

 

うちゅうさんが印刷する

きれい・ねっとのご本たち

 

どうぞ皆さま

お楽しみになさってくださいね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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先日、赤塚高仁さんのブログ

山内尚子「ホルミシスの申し子」と

紹介していただきました。

 

いつから申し子になったねんっ?!と

ちょっぴり抗議したら

フェイスブック上で

ならば「巣鴨のプリンセス」となり。

 

いや、高仁さ〜ん

お姫様はいいけど

「巣鴨」じゃあ……ねえ。

 

と、嘆いていたら

今度は山内尚子

舩井勝仁さんから

「アイドル」と紹介していただきました。

 

舩井幸雄ドットコム ↓

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201608002

 

やったー♪と喜ぶこと数十秒

読み進めたら

 

「老成している」

 

へ?!

 

どゆこと?

 

あげられてんのか

さげられてんのか

 

もうなんなんだか

よく分かりませんけど。

 

 

A(赤塚高仁)

K(舩井勝仁)

D(出路雅明)

3人のお兄ちゃんたちに巻き込まれ

 

10月15日

舩井フォーラム大交流会において

歌うことになっていますので

ぜひ!

朗読とは一味もふた味も違う

N(尚子)のソウルミュージックを

お楽しみになさってくださいね。

 

いやほんま

最近

精神面はどうしようもないけど

肉体面では「老成」とか言われないように

ボイトレ前の基礎的な運動

(要するに腹筋)

ちゃんとやり始めてますから

 

ほんっとに楽しみにしててね♪

っていうか、来てね横浜!!

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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先週のブログでお知らせしたとおり

週末は津にお出かけしてきました。

 

6日の夜、赤塚建設で酒盛り。

 

くまちゃんに抱かれて

抱いているのはトルコのお酒(45度)

超美味しいんだけど、

突然腰砕けになるらしい。

 

…違う、ちがうよ。

遊びに行ったんじゃないんだよ。

 

翌7日朝は赤塚高仁さん、舩井勝仁さんと

黙示録執筆のための打合せ。

何を書くか、というか

何を顕すのかという道のりが

ようやくしっかり一筋見えました。

 

あとは書くだけ〜

ってそれが大変やっちゅうねん!!

 

そして、午後は赤塚建設主催

日本で初めての

免疫住宅ホルミシスハウスセミナー。

超満員の会場で

私は司会を務めさせていただきました。

 

 

逢いたいよねと言っていた

大好きな中山えみかちゃんがいてビックリ!

 

 

他にもなんで?と思うような

不思議な、でも嬉しい再会がいくつもあって

みんなつながっているんだなあと

あらためて感じました。

 

忙しく立ち働かれていたので

一緒の写真はないのだけれど

大切な仕事を信頼してお任せくださった

赤塚高仁さん寛子さん、まほちゃん

ご一緒くださった皆さま

心よりありがとうございます♪

 

さて、今日は8月8日ですね。

陛下のお言葉がある今日。

精神世界のことに詳しい方にとっては

ライオンゲートが開く日ということで

有名な日でもありますね。

 

はあ?

という方のために

ごく簡単に説明すると

ふだんは閉じている

この世とあの世の扉が開く時

この近辺に霊的な世界との接触の話が多いのは

そのためなのかもしれませんね。

 

ほんでね。

 

最近

いろんなスピリチュアルなメッセージを

ご自身で感じられる方

閃きをえられる方

シンクロとして受け取る方

たくさんいらっしゃるだろうし

アンテナ張っておられれば

インターネットや書籍などで

共感共鳴される方も多いだろうと思います。

 

だけど、そのときに

絶対忘れてはならないと思っているのは

自分の中に

ものすごーく冷静で冷徹な

第三者の目、審神者の目を持つことが

とても大切だということです。

 

それが難しければ

誰かに話してみること。

その人からのアドバイスは

この際どうでもよくて

話しているうちに冷静になるから

そのために話すんです。

 

かくいう私にも

聞いてくださるお友達がいるし

何人かの大切な友達の聞き役もしています。

お互いにただ聞いているだけですが

  ↑ ここポイント!

みるみる気づきが深まって

不必要なところはそぎ落とされ

具体的になっていくから不思議です。

 

私たちはこの心身を使って

霊的なことというか

魂の願いを実行していくので

そこになじませて

活かしていかないことには

なんにもならないわけです。

頭の中でグルグルまわってるだけだったら

無駄ではないにしても

ゲームやって遊んでるのと同じです。

 

審神者(さにわ)というのは

古代巫女さんたちが受け取った神託が

正しいものかどうかを

見極める役割を担う人のことです。

常に潔斎している巫女さんであっても

当人の感情が入ってしまう

可能性があるから

必ずペアになって神託を受けていたそうです。

 

ましてや私たちのことですから

感じるといっても

他の人へのメッセージかもしれないし

何か違うもの、

エゴや依存、執着によるものかもしれない

そんなノイズではないかどうかを

しっかり見極める目を

意識してつくることが

今すごく大切だと思うのです。

 

そして、何より大切なのは

自分の決断行動を

そのメッセージのせいにしないということ。

本当に高次からのメッセージなら

提案はしても

命令はしないといいます。

だってすべてのいのちは

自由意思のもと存在しているのだから。

 

だから、自分のことは自分が決めるのです。

その覚悟をもって

ことにあたれるかどうかが

一番の見極めになるのだろうと思います。

 

さ、今日もお仕事します♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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どんなことをするにも

理由があるものです。

 

原因があって結果がある。

 

珍しく本創りのことを書きます。

(本業なのに珍しいって

 気づいてしまった私……トホホ)

 

本を創りたいとお考えの皆さまへ。

 

書き終わって気づいたけど

これ、起業したいとかね。

何かことを成したいという人

違う、実りある生き方をしたい

みんなに向かってのメッセージかもしれません。

 

ほとんどの人は

そりゃそうだよね〜だろうけど

もしちと厳しく聴こえたら

向き合ってみるべきことなのかもしれませんね。

 

では始めます。

 

今は私の体調を

優先させていただいているために

持ち込みによるご本づくり

一般的には自費出版というのかな、は

お断りしているわけですが

それでも再開したらぜひにと

ひっきりなしにお声がけいただきます。

心からありがたいなあと思います。

 

一応数年内、すっかり元気になった暁には

「きれい・ねっと」とは

別レーベルを立ち上げて

お手伝いを再開したいと考えていますので

楽しみにしていただけたらと思います。

 

ただね。

ちょっと気になるのが

お話を伺うと

「なぜご本を創りたいのですが?」というのが

はっきりしない方が多い気がするのです。

 

で、そんな方にかぎって

絶対とかおっしゃるわりには

準備は何にも出来ていなかったりする。

 

あ、念のため

それ私だ!と思わないでね。

今年に入ってからもうかなりの方から

メール、お手紙、口頭などなどで

ご連絡いただいているし

それ以前も入れたら

100人はくだらない。

しかも、その中の特定の方の話ではないです。

 

まず、私が今お受けしているのは

企画出版なわけですが

売れるか売れないか、有名か無名かは

基準ではありません。

 

わがままですが

私が「きれい・ねっと」と銘打って

本にしたいと感じるかどうかです。

 

ある意味当たり前の話なのですが

誰に向かっても

「良い本です。ぜひ読んでね」と

本心から言えるようにしようと

心に決めたから

その時からこの基準で決めています。

 

だから、ある大切な友人が

ご自身の闘病体験を

いつか本にしたいとメールくださったのですが

これは、どんなことがあっても

お手伝いしようと思っています。

 

もちろん拙著にも書いているとおり

「みんなが主人公」なのです。

ドラマはあり

文字での表現が好きなら

ぜひトライしてみたらいいと思う。

 

何より、私自身がそうすることで

ここまでやってきたんだもの。

 

でもね。

 

そんな中で

きれい・ねっとである必要って

なんなのかなと

正直不思議に思うことがあるのです。

 

売れる売れないさえ気にしなければ

もちろんお金は多少かかりますが

出版社なんて山ほどあり

本という形式にこだわらなければ

表現なんてどこででもできます。

 

まあ、1冊でもいいというのであれば

それもいいけれど

それならブログでもいいし

プリントパックでも本は創れますよ。

 

ブログの読者は買ってくださると

おっしゃった方のご本。

ふたを開けたら10分の1も

売れなかったということもありました。

 

その一方で「天使の着ぐるみ」は

ブログのコピーを配るところから

スタートした小冊子です。

書店では売ってないけど

軽く1万部以上出ています。

 

ずっとコピーの手づくりで

本を送ってくださる方もいらっしゃいます。

私はそれも本だと思って

大切に読ませていただいています。

 

何を、いつ、どこに、何のために

表現するんでしょうか?

 

きれい・ねっとからの出版は

そりゃきれいな本はできますが

基本は書店に平積みされたりしないから

読みたいって

探してくれる人がいないと売れません。

 

だから、たくさんの方に読まれる可能性は

自分で創るしかありません。

 

有名になりたいなら

近道とは言えないでしょうね。

 

それから根本的な話なのですが

誰に何を言われても大丈夫だという

覚悟はありますか?

 

今では講演のネタにしていますが

私が本を書いた時なんて

身の上話を本にして

可哀想って言ってほしいのか

その程度の不幸、どこにでもあるよと

なじられました。

 

新手の自費出版の勧誘本だとかね。

 

売れちゃったら売れちゃったで

そういうことも起こりうる。

 

ここでは詳しく書きませんが

何万部か売れないと

儲かったりはしませんから

ほんっとに

まったく割に合わない話なのです。

 

それより何より。

 

本を創るって

大いなる環境破壊なわけです。

 

しかも「紙」は「神」なの。

 

日本語印刷したら、エネルギーが宿る。

私はこの仕事を通じて

そんな奇蹟を

何度も目の当たりにしてきました。

 

だからこそ。

 

本を創ると

人生が激変するのです。

 

それは読む人の比ではありません。

 

あと、身も蓋もないけど

本当に何かを伝えたい人って

そんなに力んでないんですよ。

ごく自然で謙虚なの。

 

その本への執着ではなく

必要な方に届くことを意図して

買ってくださいと

堂々とお願いもするし

どんな感想でも

ありがとうございますって。

批判受けたら

ああ、お心に添えずごめんなさい。

でもこれがこの時の

私の想いなのよ〜って感じ。

 

本ができるまでの道のりは

時には葛藤も伴う

自分との、

または内なる自分との対話だけれど

本が出来上がってからは

次のステージの始まり。

 

本を出すことって、それ自体が

目的なわけではないんだものね。

 

うーん、まとまってないけど

今日は時間切れ。

良い意味で何か

伝わるものがあると嬉しいなあ。

 

あと、ほんっとうに謙虚な

本を創る必要性のある皆さま。

くれぐれも誤解しちゃって、

逃げたさないでくださいね〜。

 

さ、お仕事します。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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