先週のブログでお知らせしたとおり

週末は津にお出かけしてきました。

 

6日の夜、赤塚建設で酒盛り。

 

くまちゃんに抱かれて

抱いているのはトルコのお酒(45度)

超美味しいんだけど、

突然腰砕けになるらしい。

 

…違う、ちがうよ。

遊びに行ったんじゃないんだよ。

 

翌7日朝は赤塚高仁さん、舩井勝仁さんと

黙示録執筆のための打合せ。

何を書くか、というか

何を顕すのかという道のりが

ようやくしっかり一筋見えました。

 

あとは書くだけ〜

ってそれが大変やっちゅうねん!!

 

そして、午後は赤塚建設主催

日本で初めての

免疫住宅ホルミシスハウスセミナー。

超満員の会場で

私は司会を務めさせていただきました。

 

 

逢いたいよねと言っていた

大好きな中山えみかちゃんがいてビックリ!

 

 

他にもなんで?と思うような

不思議な、でも嬉しい再会がいくつもあって

みんなつながっているんだなあと

あらためて感じました。

 

忙しく立ち働かれていたので

一緒の写真はないのだけれど

大切な仕事を信頼してお任せくださった

赤塚高仁さん寛子さん、まほちゃん

ご一緒くださった皆さま

心よりありがとうございます♪

 

さて、今日は8月8日ですね。

陛下のお言葉がある今日。

精神世界のことに詳しい方にとっては

ライオンゲートが開く日ということで

有名な日でもありますね。

 

はあ?

という方のために

ごく簡単に説明すると

ふだんは閉じている

この世とあの世の扉が開く時

この近辺に霊的な世界との接触の話が多いのは

そのためなのかもしれませんね。

 

ほんでね。

 

最近

いろんなスピリチュアルなメッセージを

ご自身で感じられる方

閃きをえられる方

シンクロとして受け取る方

たくさんいらっしゃるだろうし

アンテナ張っておられれば

インターネットや書籍などで

共感共鳴される方も多いだろうと思います。

 

だけど、そのときに

絶対忘れてはならないと思っているのは

自分の中に

ものすごーく冷静で冷徹な

第三者の目、審神者の目を持つことが

とても大切だということです。

 

それが難しければ

誰かに話してみること。

その人からのアドバイスは

この際どうでもよくて

話しているうちに冷静になるから

そのために話すんです。

 

かくいう私にも

聞いてくださるお友達がいるし

何人かの大切な友達の聞き役もしています。

お互いにただ聞いているだけですが

  ↑ ここポイント!

みるみる気づきが深まって

不必要なところはそぎ落とされ

具体的になっていくから不思議です。

 

私たちはこの心身を使って

霊的なことというか

魂の願いを実行していくので

そこになじませて

活かしていかないことには

なんにもならないわけです。

頭の中でグルグルまわってるだけだったら

無駄ではないにしても

ゲームやって遊んでるのと同じです。

 

審神者(さにわ)というのは

古代巫女さんたちが受け取った神託が

正しいものかどうかを

見極める役割を担う人のことです。

常に潔斎している巫女さんであっても

当人の感情が入ってしまう

可能性があるから

必ずペアになって神託を受けていたそうです。

 

ましてや私たちのことですから

感じるといっても

他の人へのメッセージかもしれないし

何か違うもの、

エゴや依存、執着によるものかもしれない

そんなノイズではないかどうかを

しっかり見極める目を

意識してつくることが

今すごく大切だと思うのです。

 

そして、何より大切なのは

自分の決断行動を

そのメッセージのせいにしないということ。

本当に高次からのメッセージなら

提案はしても

命令はしないといいます。

だってすべてのいのちは

自由意思のもと存在しているのだから。

 

だから、自分のことは自分が決めるのです。

その覚悟をもって

ことにあたれるかどうかが

一番の見極めになるのだろうと思います。

 

さ、今日もお仕事します♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

追伸

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どんなことをするにも

理由があるものです。

 

原因があって結果がある。

 

珍しく本創りのことを書きます。

(本業なのに珍しいって

 気づいてしまった私……トホホ)

 

本を創りたいとお考えの皆さまへ。

 

書き終わって気づいたけど

これ、起業したいとかね。

何かことを成したいという人

違う、実りある生き方をしたい

みんなに向かってのメッセージかもしれません。

 

ほとんどの人は

そりゃそうだよね〜だろうけど

もしちと厳しく聴こえたら

向き合ってみるべきことなのかもしれませんね。

 

では始めます。

 

今は私の体調を

優先させていただいているために

持ち込みによるご本づくり

一般的には自費出版というのかな、は

お断りしているわけですが

それでも再開したらぜひにと

ひっきりなしにお声がけいただきます。

心からありがたいなあと思います。

 

一応数年内、すっかり元気になった暁には

「きれい・ねっと」とは

別レーベルを立ち上げて

お手伝いを再開したいと考えていますので

楽しみにしていただけたらと思います。

 

ただね。

ちょっと気になるのが

お話を伺うと

「なぜご本を創りたいのですが?」というのが

はっきりしない方が多い気がするのです。

 

で、そんな方にかぎって

絶対とかおっしゃるわりには

準備は何にも出来ていなかったりする。

 

あ、念のため

それ私だ!と思わないでね。

今年に入ってからもうかなりの方から

メール、お手紙、口頭などなどで

ご連絡いただいているし

それ以前も入れたら

100人はくだらない。

しかも、その中の特定の方の話ではないです。

 

まず、私が今お受けしているのは

企画出版なわけですが

売れるか売れないか、有名か無名かは

基準ではありません。

 

わがままですが

私が「きれい・ねっと」と銘打って

本にしたいと感じるかどうかです。

 

ある意味当たり前の話なのですが

誰に向かっても

「良い本です。ぜひ読んでね」と

本心から言えるようにしようと

心に決めたから

その時からこの基準で決めています。

 

だから、ある大切な友人が

ご自身の闘病体験を

いつか本にしたいとメールくださったのですが

これは、どんなことがあっても

お手伝いしようと思っています。

 

もちろん拙著にも書いているとおり

「みんなが主人公」なのです。

ドラマはあり

文字での表現が好きなら

ぜひトライしてみたらいいと思う。

 

何より、私自身がそうすることで

ここまでやってきたんだもの。

 

でもね。

 

そんな中で

きれい・ねっとである必要って

なんなのかなと

正直不思議に思うことがあるのです。

 

売れる売れないさえ気にしなければ

もちろんお金は多少かかりますが

出版社なんて山ほどあり

本という形式にこだわらなければ

表現なんてどこででもできます。

 

まあ、1冊でもいいというのであれば

それもいいけれど

それならブログでもいいし

プリントパックでも本は創れますよ。

 

ブログの読者は買ってくださると

おっしゃった方のご本。

ふたを開けたら10分の1も

売れなかったということもありました。

 

その一方で「天使の着ぐるみ」は

ブログのコピーを配るところから

スタートした小冊子です。

書店では売ってないけど

軽く1万部以上出ています。

 

ずっとコピーの手づくりで

本を送ってくださる方もいらっしゃいます。

私はそれも本だと思って

大切に読ませていただいています。

 

何を、いつ、どこに、何のために

表現するんでしょうか?

 

きれい・ねっとからの出版は

そりゃきれいな本はできますが

基本は書店に平積みされたりしないから

読みたいって

探してくれる人がいないと売れません。

 

だから、たくさんの方に読まれる可能性は

自分で創るしかありません。

 

有名になりたいなら

近道とは言えないでしょうね。

 

それから根本的な話なのですが

誰に何を言われても大丈夫だという

覚悟はありますか?

 

今では講演のネタにしていますが

私が本を書いた時なんて

身の上話を本にして

可哀想って言ってほしいのか

その程度の不幸、どこにでもあるよと

なじられました。

 

新手の自費出版の勧誘本だとかね。

 

売れちゃったら売れちゃったで

そういうことも起こりうる。

 

ここでは詳しく書きませんが

何万部か売れないと

儲かったりはしませんから

ほんっとに

まったく割に合わない話なのです。

 

それより何より。

 

本を創るって

大いなる環境破壊なわけです。

 

しかも「紙」は「神」なの。

 

日本語印刷したら、エネルギーが宿る。

私はこの仕事を通じて

そんな奇蹟を

何度も目の当たりにしてきました。

 

だからこそ。

 

本を創ると

人生が激変するのです。

 

それは読む人の比ではありません。

 

あと、身も蓋もないけど

本当に何かを伝えたい人って

そんなに力んでないんですよ。

ごく自然で謙虚なの。

 

その本への執着ではなく

必要な方に届くことを意図して

買ってくださいと

堂々とお願いもするし

どんな感想でも

ありがとうございますって。

批判受けたら

ああ、お心に添えずごめんなさい。

でもこれがこの時の

私の想いなのよ〜って感じ。

 

本ができるまでの道のりは

時には葛藤も伴う

自分との、

または内なる自分との対話だけれど

本が出来上がってからは

次のステージの始まり。

 

本を出すことって、それ自体が

目的なわけではないんだものね。

 

うーん、まとまってないけど

今日は時間切れ。

良い意味で何か

伝わるものがあると嬉しいなあ。

 

あと、ほんっとうに謙虚な

本を創る必要性のある皆さま。

くれぐれも誤解しちゃって、

逃げたさないでくださいね〜。

 

さ、お仕事します。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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いまって

情報が交錯していますよね。

真反対の考えが

まことしやかに聴こえてくる

まさに「混迷の時代」

 

それを

良い時代にするか悪い時代にするかは

一人ひとりの捉え方にかかっている

ということを

ちゃんと認識しておかないと

いけないなあって思います。

 

私はこんな私なのに

もったいないほどご縁に恵まれていて

そのご縁によるお仕事を

ずっとさせていただくことができています。

 

本当にありがたい、感謝しかありません。

 

じゃあ、どうやって

こういう関係性を広げているかというと

「生きた情報」を

網の目のように張り巡らせている

そういうことだろうと思うのです。

 

正しい情報じゃないです。

得する情報でもないです。

 

ま、そういう側面もあるかもしれないけど

あくまでも「生きた情報」です。

 

それは電波みたいなもので

エネルギーをともなっていて

温かく人のお役にたちます。

人と人とを結び

この地球に、宇宙に潤いを与えます。

 

引き合い、同質のものを

さらにつなげていきます。

愛による本当の「癒着」が生まれるの。

 

癒着って悪いイメージあるかもだけど

漢字見てごらんよ。

癒えるんだよ。

補い合う関係なんだよね。

 

ただ、間違えてはいけないのは

情報に対しても人に対しても

振り回されたり、迎合しているのでは

もっとひどいのは妄信しているのでは

決してないということ。

 

これが起こると

補い合いでなく傷のなめ合いになり

やがてつながりが広がらなくなり

確実に、腐ります。

 

なんか、ガン化みたいな話ですね。

 

さて。

 

先月かな、

ガッツリ癒着関係にある

赤塚高仁さんからメールがきました。

 

「なおこさん、津に来て!

 ホルミシスの本つくってほしい」

 

へ?ホルミシス?

なんじゃそら??

 

けど、コウジが言うんだから

それは「生きた情報」なわけですよ。

 

だって、一緒に遊ぼうと決めた

魂のお兄ちゃんが

わざわざ津に来いって言うんだもん。

詳しくは「赤塚高仁という人」を読んでね

 

津で説明を受けて

巣鴨にお勉強に出かけ

 

 

7日に津でセミナーがあるのですが

なぜか司会まですることになりました。

 

ホルミシス、

ラドン、三朝温泉といえばいいのだけれど

低線量放射線、と表現を変えた途端

本にしてお伝えするにあたり

ちょっと難しいところもある

(超えるべきハードルがある)

情報だということも分かった。

 

でも、おもしろくて

そうすると別の癒着関係にある

三浦直樹先生のクリニックに

ホルミシスルームがあったりするわけです。

 

三朝温泉行こうよと

別のところから誘われたりもする。

 

と、いうわけで

7日(日)津で

免疫住宅ホルミシスルームの

セミナーがあります。

 ↓ 詳細は赤塚さんのブログ参照

http://www.akatsukakensetsu.co.jp/news/2016/08/04-03716.html

 

大好きな舩井勝仁さんや光田菜央子さんも

来られるそうです。

 

よかったら

あなたも癒着しませんか?

 

……あやしすぎるな。

いや、本当に大阪大学の教授をお迎えして

本当にきちんとしたセミナーなんですよ。

 

言えば言うほど

ドンドンあやしくなるのでやめますが(笑)

衣食住、本当に大切で

「住」の革命になると思うのです。

まだすこしお席があるようですので

ぜひ、お越しいただければ嬉しいです。

 

それにしても……。

 

ちょっと待てコウジ。

ワシいつから

「ホルミシスの申し子」になったねん?!

 

まあ。

 

ともかく、お仕事しよ。

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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新月タイムお楽しみですか?

お願いごとはぜひ

紙に書いてみてくださいね。

 

この時大切なのは

昨日の植松努さんのご講演じゃないけど

「どーせ無理」は禁句です。

(ご存じない方は植松努でヒットする

 YouTubeの動画をぜひご覧ください。

 新月にピッタリです)

 

あなたの未来を決められるのは

あなただけ。


だから、誰かが無理って言ってくるのは

気にしなければいいだけなのだけれど

あなたが無理だと決めちゃうと

それはもうその時点で無理になる。

 

『時はいま 封印が拓かれるとき』にも

あるとおり、当事者意識を持つことが

まずいちばん大切なのですね。

(ここからご注文の方は送料無料ですので

 ぜひ、お読みくださいね〜☆)

 

夢を見るのはタダなんだし

最初のうちは

別に誰に宣言する必要もないので

新月のお願いごとは

壮大に、たくさん書いちゃうといいです。

 

やり方はネット検索したら

いろいろ出てくるので

自分が心地良いやり方でいいと思います。

 

長年続けてみて感じるのは

なるべく具体的なのがいいということかな。

 

新月の度にずっと続けてると

叶っていることに気づくし

応援団も増えてくるし

どんなに壮大な夢であっても

人前でガンガン言えるようになります。

 

必要ないエゴによる願い事は

自然にリストから消えていくしね。

 

あ、それで今日書きたかったこと。

昨日のブログでご紹介した

イヤーコーニングの近藤真澄さん

昨年出逢ってから

定期的に施術をしてもらっています。

 

……うーん。

個人的には

施術を超えた

逢うと「す」に戻れる

なんかもう、とてつもなく古から続く

関係かなと思うんだけど

まあ、そこは

二人だけの秘密としてですね(笑)。

 

イヤーコーニングは

いつもゆーったりとした

宇宙への旅とでもいうのかな

とても気持ちのいい時間なのに

今回は途中で初めて

猛烈な痛みに襲われました。

 

後頭部、首の付け根の

ちょい上ちょい左。

ギューッと締めあげられるような

えっ?! 脳に疾患でもあるの??くらいの

表現が難しいほどの痛み。

 

後からちょいと調べたら

そこはちょうど「小脳」の部分

大きさは大脳よりもずっと小さいけれど

無意識、潜在意識

もっといえば超意識を司っています。

アカシックレコード

宇宙の深奥とアクセスする

扉というか門のあるところ。

 

ここが開くと

閃きというかたちで

叡智が降りてくると言われます。

 

「黄金の門」だな、これ。

 

真澄さんがおっしゃるには

最近、この部分が痛むという方が

とっても多いそうです。

 

そこが開こうとしている方が

多いということでしょうね。

 

でも、不思議なことに

最後の1本で

いつも聴こえているチリチリという

燃える音がふっと消えて

(これも初めての体験だった。

 実際にはガッツリ燃えてたらしい)

スーッと痛みが引いて

今までの宇宙とは違った宇宙

もうちょっと奥の方というのかな

そこまで旅を楽しんだ感じがしたのです。

 

で、帰ってから思い出したのが

その前日に偶然

(じゃないんだろうけど)

思いがけず訪れたこの場所のこと。

 

天日津久神社。

 

きっとご存知の方も多いですよね。

岡本天明氏の日月神示に知られるお社です。

 

ええ、そうです。

たったいま取り組んでいますとも。

昨年倒れてしまって

仕上げられなかった

中矢伸一先生と舩井勝仁さんとの共著。

 

そして、それが仕上がったら

次はいよいよ「黙示録」へと突入します。

 

いずれも

私の顕在意識などで

太刀打ちできるはずもなく

宇宙の根源

「す」の神さまからの

閃きでもないことには

編集しきれるものではありません。

 

そのヒントを

まだ漠然とはしているけれど

「火の中の静けさ」に見たように

感じています。

 

真澄さん大好き♪

いつも本当にありがとう。

 

真澄さんは東京の拠点を中心に

全国各地で施術してくださいます。

ピンときた方は

ぜひ体感していただければと思います。

詳しくはサイトをご覧くださいね。

 

と、いうわけで

新月に意図を放ちつつ

今日もお仕事がんばりま〜す♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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3日未明に新月だよね。

 

今夜はね。

2月の京都AKDライブの時に

出路さんの本の横に置かれていた

『空想教室』(サンクチュアリ出版)

という本を読んでから

ずーっと憧れていた

植松努さんの姫路講演会に行きます。

2か月ほど前にチラシを偶然見つけて

すぐに申込みました。

早い段階で1000人以上のホールが満席。

 

本当はたつきと行きたかったんだけれど

きっと「その時」ではなかったのですね。

 

さて、新月にあたって

いま想うことをすこし書きますね。

 

次元上昇だかアセンションだかをした

新生地球のこと。

私は知れば知るほどに

恐ろしいなあと感じていました。

 

だってね。

境界がなくなるわけですよ。

 

幼いころに言われた

「お天道様が見ているよ」

この一言を思い出すと

いたずらする手が

ピタリと止まったものです。

 

境界がないってことは

隠しごとができない

まる見えっていうこと。

みんなみんながお天道様

そんな世界なわけだから。

 

嘘は通用しないんだぞって

人に向かってならいいけど

私自身、そこだけは勘弁してって

思うところたくさんあるものね。

 

特に過去にはね。

捕まるようなことじゃなくても

もう、穴があったら入りたいような

恥ずかしいこと、ずるいこと

悪いこともたくさんしてる。

 

傷つけられたとか言うけれど

傷つけることだってしてるよね。

 

憶えていないことも含めたら

いったいどれほどのことをしているだろう。

 

そしてたぶんね。

これからも

意識するしないにかかわらず

いろいろしちゃうよね。

 

逆に、相手のことが

見えるというのもまた

大変なことだろうと思うし。

 

でもね。

 

昨年死にかけた時に

これまでの人生を

走馬灯のように振り返るっていうのを

体験したりしたんだけれど

その時の私は

ちょっと予想外なことに

なんだか微笑ましい気持ちで

あれあれ、まあまあと

その程度の低い人生を眺めていました。

 

良いも悪いもないのは当然として

許すも許さないも

それが在りのままの

愛おしい自分だから。

 

そして、同時にね。

その時々に

周りにいてくださったすべての存在のことも

自分と同様に

魂の底から愛おしく感じられたの。

 

それから…なのかな。

 

そう言えば

先週の旅もそうなんだけど

何人か大切な人たちと時間を過ごして

私、すごく安心してるなあって

感じる場面がたくさんあるのです。

 

何がどう変わった

というわけでもないの。

 

みんな死にかける前からのお知り合いで

人間関係が一新したわけでもない。

 

でも、明らかに感じ方が違うのです。

 

みんな忙しいから

会える時間はとっても貴重で

本当に幸せな気持ち。

 

一緒にいるだけで楽しくて

喜びあっていて

何を言っても

たとえばそれが悪口に聴こえることでも

相手も、もちろん私も

そのようには捉えない。

勘ぐったり、嫉妬したり

小手先のきれいな言葉に頼ったり

そんなことのない優しい世界。

 

美しいホテルのカフェで

会社の立派な応接室で

やっすい焼鳥屋さんでホッピー片手に

うんまいお寿司屋さんで

さび抜きお寿司をほおばりながら

(注:さび抜きは私だけですけど)

 

あ、お寿司屋さんだけ写真撮ってた♪

 

大好きな近藤真澄ちゃんとマーシーさん

 

そんな中で話していると

次の楽しい展開が見えてくるのも不思議。

無邪気にお互いに豊かに

つながって生きていくって

こういうことなんだと

心から思います。

 

境界がなくなることって

怖いことじゃないんだって

今は確信しています。

 

そういう関係に滑り込んでくる

「異なるもの」があるというのも

たしかにそのとおりで

私もずいぶん悩まされてきたのだけれど

そこは賢く対処しつつね。

(また機会があれば

 対処法についても書いてみますね。)

 

このつながりが

私らしく健やかに

広がっていくビジョンを

新月に投げかけたいなと思います。

 

というわけで

ご一緒に素敵な新月タイムを

過ごしましょうね♪

 

今日もお読みくださってありがとうございます。

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