ほんとにもう

なんというか

冬至が過ぎたと思ったらクリスマスですね。

 

さてさて

 

どこをどう振り返っていいのか

もうよくわからないので順不同。

 

20日に

オフィスエレガンテから

アンドブレインへと進化された

(おめでとうございます♪)

山崎麻峰さんの忘年会に参加。

 

なんかこう

わたしってば

わりと人見知りなので……

 

いや、ほんとに、ほんとだってば!!

 

なので

ちょっぴりドキドキしながら参加したのですが

 

麻峰さんはもちろん

大好きな矢子先生や元美さん

それにエネルギーいっぱいの皆さまと

楽しい時間を過ごすことができました。

 

なぜこうなってるのかはともかくとして

盛り上がったことだけは伝わる写真(笑)

 

それから

この後

ひょんなことから

元美さんと

マダムチェリーのカフェ「ラ・スリーズ」へ

 

 

憧れの元美さん&マダムチェリーと

写真におさまれる幸せ♡

 

 

幸せと言えば

分かる人にはわかるのだけれど

19日に東京で大大大好きなお方と

ランチ&打合せをしたのですが

そのお方がニッコリ笑顔で

お口にこれを放りこんでくれました♪

 

 

イタリア・フィレンツェのお土産

「ポケットチョコレート」

これはちょっとほんとに

カルチャーショックでした。

 

ネットで買えるみたいだから

自分用に買おうと思います。

 

 

あ、時間がヤバイ!!

 

 

というわけで

あともうひとつだけ

大切な振り返り。

 

17日は津の赤塚ログハウスへ

 

ヤマト・ユダヤ友好協会の

実質的な始動ミーティングがありました。

 

メンバーはこんな感じ

 

 

このブログではおなじみの

左端の滝沢泰平さんが

フェイスブックで

メンバー紹介と友好協会の意義を

ご紹介くださっていたので

引用させていただきますね。

(Facebook読んでくださった方は

 青字とばし読みしてね)

 

自分をイスラエルに連れて行ってくれた大先輩であり、

今や全国各地をかけ巡っている

大人気の聖書漫談師の赤塚高仁さん。

 

これまた自分がもっとも影響を受けた人生の師である

舩井幸雄会長の意志を引き継ぐ船井本社の舩井勝仁社長。

 

龍馬プロジェクト会長であり、

政治から教育分野に至るまでの活動家である神谷宗幣さん。

 

毎回イスラエルのツアーではお世話になっており、

日本でイスラエルの現地情報に

もっとも精通している会社の1つ

ホーリーランドツーリストの石田社長。

 

そして、自分自身も年明けに初出版させて頂きますが、

ここでしか揃わないだろうという

個性豊かな先生方の本をプロデュースしている

きれい・ねっとの山内尚子さん。

 

これらのメンバーを中心に、

2020年より日本とイスラエル、

日本人とユダヤ人がより親交が深まり、

大きな意味で1つになることを目指すために

「ヤマト・ユダヤ友好協会」の活動が本格化します。

 

「ヤマト・ユダヤ友好協会」は、

昨年5月に創立された任意団体ですが、

そのベースは日本の宇宙開発、ロケット開発の父である

糸川英夫博士のバトンを引き継いだ組織です。

 

戦闘機からロケットまで、

空から宇宙までの人類の無限の可能性を切り拓いた

日本を代表する天才・糸川博士は、

晩年はイスラエルに通い続けていたそうです。

 

「日本とイスラエルが手をつなぎ、

大きな影響を及ぼして世界を安定に導く基となる」

 

そう確信し、

日本人をイスラエルへ導きながら

両国の交流を深める活動をしているメンバーの1人に、

若き頃の赤塚さんもいたのだそうです。

 

今から30年以上も前のお話。

 

来年には30回のイスラエル訪問を超える赤塚さんですが、

そのうちの2回をご一緒させていただき、

自分自身もまた6度のイスラエル訪問を続け、

今後も通い続けることでしょう。

 

船井グループでも

イスラエルツアーは度々開催されており、

神谷さんもまた研修で

イスラエルツアーを開催しておられます。

 

同じイスラエルでも、

人によって訪問した際の

見え方、感じ方はそれぞれであり、

10人いれば10人のイスラエルが存在します。

 

日本では「危険な国」というだけの

偏った情報しか入って来ませんが、

現地を訪れると180度印象が変わり、

これほどバラエティに富んだ国はなく、

それが故にイスラエルにハマってしまうと、

リピーターとなって何度も何度も訪れてしまいます。

 

特に今の日本人にとって、

学ぶべき多くがイスラエルにはあると思っており、

この両国と両民族の心と意識の距離が近づくことは、

この世界全体にもやがて

大きな意味あることをもたらすものだと感じています。

 

それは、かの有名な自動書記の予言書

「日月神示」にも書かれていること。

 

『スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と

一つになりなされて末代動かん光の世と、

影ない光の世と致すのぢゃ、

今の臣民には見当とれん光の世とするのぢゃ』

       (日月神示 第18巻 光の巻 第六帖[四〇二])

 

世界平和のためには、日本とユダヤが1つになること。

 

もちろん、それがすべてとは思いませんが、

この両国&両民族は、ルーツを見ても、

自分が感じる中でも家族のように近い感覚があり、

身近な存在である家族同士が仲良くなれなければ、

地球家族なんて到底無理であり、

世界平和は遠い先。

 

アラブ諸国を中心に

世界の嫌われ者となっているイスラエルですが、

まずは、誰になんと思われようとも、

クラスメイトの中の嫌われ者やいじめられっ子がいたら、

そこから仲良くするのが平和や調和活動の一歩。

 

これまで直行便がなかった日本とイスラエルですが、

いよいよ2020年3月より直行便も繋がり、

現実的にも両国の距離が様々な意味で近づいていきます。

 

これから先、

ユダヤ人もたくさん日本を訪れるでしょうし、

日本からユダヤの国に魂の里帰りを含めて、

より多くの方が訪れることでしょう。

 

 

さすが泰平さんですね。

 

今後皆さまにも

いろいろとご案内していくことになると思うので

ぜひお楽しみになさっていただければと思います。

 

 

それにしても

 

わたしは理事でもなんでもない……

 

あ、この理事会の段階で

なんでもなくはなくなったっぽいんだけどね。

 

 

たしか

春に赤塚さん、勝仁さんから

泰平さん神谷さんという若いお二人に

友好協会の理事をお願いしたら

快諾してくださったという話を聞いてから

 

全員が目が回るほど忙しくて

まったく集まれないという状況で

気づいたら夏が過ぎ秋になり……

という感じだったので

 

なんかもうなんでもいいから集まりましょうと

 

あちこち手を回して(笑)

 

神谷さんはこの季節の五十鈴川での禊を含む

伊勢での100人規模の研修の

主催を終えたばかりのところ

 

泰平さんは八ヶ岳から日帰りドライブで

勝仁さんは東京から日帰り新幹線&特急で

 

赤塚さんは前日帰ってきて

翌日鹿児島に行かないといけない予定

 

わたしもまあ、こうして出づっぱりのところ

 

なんとか集まるところまで

こぎつけることができました。

 

 

そして、とにかく

こんな感じのことをやっていきましょう

こういう分担で進めていきましょう

というのも、一応決まって

 

 

今年に入ってから

わたしは隅っこで

お話の流れを聞いているだけだったものの

ずーっと心に引っかかっていた

懸案事項の道筋が見えて

身体的にはバタバタなのだけれど

心的にはちょっとホッとした

なおこなのでした。

 

 

なんかこう

12月に入ってから

何人もの大切な人と

お会いしたしお会いするのだけれど

 

 

どの方も

あった回数で言えば

ほんとに数えるほどなのに

 

不思議なくらい

会うなり

ほとんど前置きなしに

すっと自然に本音で話せる

 

昭和っぽく言うと

胸襟を開けるんですよね。

 

 

なんでかなと思いを巡らせると

 

 

それって

結局のところ

 

どこまでもどこまでも深い

お互いへの

信頼だと思うんですよね。

 

 

いろんな

見え方捉え方の違いがあったり

 

人を介して聞く話に

自分の思いとの齟齬があったり

 

まあ

会わない間に

あれ?と思うことがあっても

あるいはなくても

 

そんな疑いとか心配とか

 

たとえば

自分のいないところで

成功していたり楽しそうにしていたり

そういうことへの嫉妬だとかね。

 

 

そういうのから

ポーンと解放されたところに

いるんですね、みんな。

 

 

これって実は

すごいことだと思うのですよ。

 

 

そして

そんな束縛がないからこその

 

損得なんていうレベルを

はるかに超えた

 

疑いのない

深い信頼で結ばれているのが

ほんとうのつながり

ほんとうの仲間というのだと思うのです。

 

 

こういうつながりの中で

生かしていただけることは

本当に言葉に尽くせないほど

ありがたいことで

わたしは本当に幸せ者です。

 

ただ、

こういうつながりは

求めたらできるのではなくて

まずは自分からはじめていくしか

ないんだろうなとも思います。

 

 

ずーっと講座などでお話ししている通り

 

目の前にあらわれてくださる

一人ひとり、すべての存在を

 

まずはわたしが

 

信頼すること

 

それこそが

真実の意味での

八百万への信仰と言えるのかな

 

と、そんなことを思いつつ

 

 

30分もタイムオーバーしてしまったので

えーらいこっちゃで

 

 

さ、お仕事に戻ります☆

 

 

今日もお読みくださり

心よりありがとうございます♪

 

愛と感謝をこめて。

山内 尚子 拝

 

 

追伸

できれば明日の新月

きれい・ねっと感謝祭2020の正式お申込みを

スタートさせたいと思っています♪

どうぞお楽しみになさってくださいませ!

 

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