今日は

イスラエルの旅のご報告とは
ずれてるような
ぴったりのような内容なんだけれどもね。
写真は死海。
不思議でしょう?
たしか最近
木星がてんびん座に入って
パートナーシップの1年になる
という話をよく聞くのですけれど。
パートナーシップってなんなのかなあ。
ちょっとそこを
きちんとしておくことが
とても重要なタイミングかもしれないです。
前提として
相手から「もらう」ための
出逢いを求めているとしたら
もうすでに、
出逢えないか
「もらう」ことを
目的とした人にしか出逢えなくて
で、それに文句ばっかり言っちゃうという
そんな感じになるのが確定かもしれません。
じゃあ「与える」ことを
すればいいのかっていうと
そこが勘違いしやすいところで
それも
自分が好きで
「与えさせてもらってる」だけってことに
ちゃんと気づいていないと
いけないんじゃないかなと思います。
受け取ってくれたら
すごく嬉しいけど
受け取る受け取らないの自由は
相手に在るんだよね。
見えない存在との
付き合い方も同じで
見えてもいいし
見えなくてもいい
それは向こうの自由なんじゃないかなあ。
これはすべて
反対も同じことが言える。
結局
自分がどう在るかが
相手から見えてくる
そんな時期なんじゃないかなと
感じています。
イスラエルのいろんな場所で
私は私の主張をしないで
ただ私としてそこに在り
風に吹かれていました。
種が飛ばされて
そこに落ちたような
そんな気持ちかな。
そうすると
その場が、私を無条件に
その場の一部分として
受け容れてくれていることが
しみじみと感じられて
それが当たり前に行われる
地球というか自然というか宇宙というか
その営みの大きさ深さが
心身に沁み入ってくるのです。
特別でなくていい。
いや、特別でないのがいいのです。
認めてほしい?
認められていなくちゃ
存在なんてできません。
いつだって、どこにいたって
私たちは認められているのです。
認められない?
本当に認められないなら
相手はあなたの視界に入ることすら
できないものです。
探すなんて、
見つけるなんて
ナンセンスです。
地球は愛の星です。
私たちはいつだって
認め合っているし
許し合っているし
愛し合っている。
そんなことを
魂の底から実感できたとき
いま時をおなじくする
すべての存在が
かけがえのないパートナーだということが
本当の意味で
分かるんじゃないかなと
そんなことを感じています。
そして
だからこそ
ともに生きる
あなたともあなたともあなたとも
ご一緒に楽しみたいと
心の底から
願わずにはいられないのです。

今日もお読みくださってありがとうございます。

愛と感謝をこめて。

 

尚子 拝

 

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